①小児専門の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士による個別リハビリ
●理学療法士とは、
基本的動作能力(寝返り・座る・立つ・歩くなど)の確立を目的に、日常生活が送れるよう支援する医学的リハビリテーションの専門職です。
作業療法士とは、
食事や日常生活の動作を通して身体と心のリハビリテーションを行います。幅広くリハビリの医療現場で活躍する専門職です。 
言語聴覚士とは、
ことばや摂食・嚥下などの困りごとに対するリハビリテーションを行います。人とのコミュニケーションスキルや食べることの専門職です。
*個別訓練のみの対応も可能です!ご相談下さい。
 
 
②0歳児から受け入れOK
③トイレトレーニングなどの生活指導
日常生活動作(食事・トイレ・着替えなど)を自分でやってみよう!とする力を養います。
保育士とリハビリ職員が協力し、子どもたちが行いやすい方法を見つけ、実際の生活の中で、実践していきます。